Rethink convention. Spark a colossal shift in animation.
Qzil.la

TVアニメ「チェンソーマン」第11話のエンディングアニメーション制作を担当

Share

2022.12.21 10:00 (JST)
PRTIMES

~エンディング・テーマは女王蜂の『バイオレンス』~

TVアニメ「チェンソーマン」第11話のエンディングアニメーションを株式会社MAPPAと共同制作いたしました。URL:https://youtu.be/UTwujrP2pFo



この度制作した「チェンソーマン」第11話のエンディングアニメーションは、「ゾンビランドサガ リベンジ」や「YASUKE」等のオープニングを担当したKamata氏が手がけました。

全篇モーションキャプチャーで撮影してから作画することにより、縦横無尽に動き回るカメラアクションを実現し、ハイクオリティな作画と3DCGで構成しています。エンディング・テーマである女王蜂の「バイオレンス」の変幻自在かつ弾けるような力強さと、カオスな展開がめまぐるしく迫り続けるチェンソーマンの世界観とを混合させ、言語化しがたい新奇な映像空間を表現しました。

Qzil.laでは今後も、優れたクリエイターと最先端のテクノロジーを活かし、ハイクオリティのアニメーションを制作してまいります。 


【エンディングアニメーションについて】


◼︎公開URL:
 https://youtu.be/UTwujrP2pFo
 
◼︎エンディング・テーマ:
 女王蜂『バイオレンス』
 
◼︎制作スタッフ:
 絵コンテ/演出/原画:Kamata
 3DCG:jitto inc.
 モーションキャプチャーダンサー:Haruto(SEPTENI RAPTURES)
 モーションキャプチャーユニット:東映ツークン研究所
 撮影:sankaku△
 制作協力:イマジカデジタルスケープ
 制作:Qzil.la、MAPPA